【社会復帰の壁】「週5で働く体力がない…」復職後の泥のような疲れを根本解決するリハビリ運動|大阪阿倍野LUMO+
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【社会復帰の壁】「週5で働く体力がない…」復職後の泥のような疲れを根本解決するリハビリ運動|大阪阿倍野LUMO+

この記事でわかること
  • 復職後に「泥のように疲れて半日も持たない」と感じるのは、甘えではなく、休職中に衰えた自律神経の「脳燃費」が低下しているためであることを解説します。
  • ただ家で休んでいるだけでは「働くための基礎体力」は回復せず、無理に出社を続けると再休職のリスクを極めて高めてしまう現実をお伝えします。
  • 大阪・天王寺にあるLUMO+の就労移行支援が、運動プログラムを通じて自律神経を整え、長く働き続けられる身体の土台をどのように作るかを紹介します。

休職から仕事に戻ったものの、毎日泥のように疲れて動けない、週5日で働く体力が残っていない…と悩んでいませんか?復職後の異常な疲れは「脳の燃費」が悪くなっているサインです。大阪・阿倍野(天王寺駅近く)の就労移行支援LUMO+が、再休職を防ぎ、天候や環境に負けない体力を「運動」で取り戻す社会復帰ロードマップを解説します。

はじめに:せっかく職場に戻れたのに、毎日疲れ果てて動けない

「休職を終えて何とか復職したけれど、午後にはエネルギーが切れてしまう」 「帰宅すると服を着替える気力すらなく泥のように眠ってしまい、土日は寝たきりになる」

復職できた安堵感も束の間、毎日の異常な疲労感に「この先、本当に働き続けられるのだろうか」と大きな不安を抱えていませんか? 周りは平気な顔で働いているように見えるため、「自分の気合が足りないからだ」と責めてしまうかもしれませんが、その必要はまったくありません。

「病気が治った状態」と「週5日働く体力がある状態」は別物

つ病や適応障害の症状が落ち着き、医師から「復職可能」の診断が出たとしても、それは「満員電車に揺られ、プレッシャーの中で毎日8時間働く体力」が完全に戻ったわけではありません。

休職中に脳や身体が長期間オフモードになっていたため、復職直後の脳は少しの作業でも膨大なエネルギーを消費してしまいます(=脳の燃費が悪い状態)。 この段階で「もっと頑張らなきゃ」と栄養ドリンク等でごまかしながら無理に出社を続けると、高い確率でうつや適応障害が再発し、深刻な「再休職」を招いてしまいます。

土台から体力を作り直す、大阪・阿倍野の「就労移行支援LUMO+」

もし、今の職場で働き続けることに限界を感じているなら、一度立ち止まって、就労移行支援を利用して「絶対に崩れない心身の土台」を整えてみませんか?

大阪市阿倍野区(天王寺駅から徒歩圏内)にある就労移行支援LUMO+では、パソコン入力などの座学だけでなく、全国的にも珍しい『運動プログラム』をカリキュラムの中心に据えています。

  • 焦らず午後から週1回のリハビリ通所
  • 思考を休ませ、身体を動かすことで脳の血流(脳燃費)を改善
  • 自律神経を整え、泥のように疲れる毎日から「動いても疲れない身体」へ

家の中に閉じこもってただ横になっているだけでは、働くための筋肉や自律神経は回復しません。LUMO+という安全な環境で、同じ悩みを抱える仲間と少しずつ身体を動かすリハビリを行うことこそが、最も確実な社会復帰への近道です。

「また動けなくなったらどうしよう」「相談に行く元気すらない……」。 LUMO+では、お電話でのやり取りは一切不要です。24時間WEBのお問い合わせフォームから、文字だけでこっそりご相談いただけます。 まずは「毎日疲れ果てていて限界だ」というそのお気持ちを、フォームから私たちにそっと送ってみませんか?

支援員が二人三脚でサポートお気軽にご相談ください

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