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【限界なあなたへ】うつ病・適応障害で仕事に行けない時の「退職の伝え方」と大阪阿倍野での再出発ステップ|LUMO+
うつ病や適応障害で仕事に行けない、もう限界だから会社を辞めたいけれど退職の伝え方が分からない…と苦しんでいませんか? 伝える際のポイントと、退職後に無職期間があっても焦らず社会復帰するための方法を解説します。大阪・阿倍野の就労移行支援LUMO+が、傷ついた心を「運動」で癒やし、再び前を向いて歩き出すための安全なルートをご提案します。

はじめに:朝どうしても体が動かない。会社にどう伝えればいい?

「朝、涙が出て布団から起き上がれず、欠勤の連絡をするのすらパニックになる」 「今の職場はもう限界。辞めたいけれど、上司にどうやって退職を伝えればいいか分からない」
うつ病や適応障害を抱えながら、限界の中で「退職」の2文字が頭をよぎる毎日。これ以上会社と関わるのが怖くて、でも辞めることもできずに苦しんでいませんか? まずは、これ以上自分を責めないでください。「仕事に行けない」のは、心がこれ以上壊れないように防衛反応が働いている証拠です。
うつ病・適応障害のあなたが穏便に退職を伝えるステップ

体調が極限まで悪化している時、無理に直接会社に行って上司と話し合う必要はありません。自分を守るための伝え方のポイントは以下の通りです。
- まずは医師の診断書をもらう
客観的に「就業継続が困難」であることを証明する診断書があれば、会社側も引き留めることが難しくなり、スムーズに手続きが進みやすくなります。 - メールや郵送で伝えることも可能
どうしても上司と話すのが怖い場合や動悸がする場合は、メールで「まずは診断書の通り療養に専念させていただきたく、退職のご相談をさせていただきたい」と伝え、手続き書類は郵送でやり取りさせてもらう方法もあります。
退職した後の「無職の恐怖」に負けないで

「会社を辞めてしまったら、もう二度と就職できないんじゃないか」と、焦ってすぐにハローワークで求人を探そうとする人がたくさんいます。
しかし、心がボロボロの状態で次の就活を始めても、不採用の通知を1通受け取っただけでさらに深く傷つき、再起不能になってしまう危険性があります。
退職直後は、しっかりと心身を休ませるとともに、ハローワークではなく「就労移行支援」という福祉サービスを頼って、リハビリ通所から始めるのが最も安全な社会復帰のルートです。
LUMO+の強み。大阪・天王寺近くで、運動しながら「働く自信」を取り戻す
大阪市阿倍野区にある就労移行支援LUMO+では、いきなり面接の練習はさせません。退職して無職になり、社会から取り残されたような孤独感や焦りを抱える方に対し、『運動』を用いたアプローチで自律神経を優しく整えます。
言葉での難しい会話を強要せず、快適なスタジオで身体を動かして「汗をかく」「全身の血流を良くする」リハビリを重ねることで、脳の疲れが取れ、自然と「また働いてみようかな」という自信が湧いてきます。
「退職のこと、今後の生活のことが不安で眠れない……」。
LUMO+では、お電話でのやり取りは一切不要です。24時間WEBのお問い合わせフォームから、文字だけでこっそりご相談いただけます。
これからの社会復帰について、まずは焦らず、私たちのフォームにあなたの「今」の不安をそっと書き出してみませんか?

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